ご相談は

廃車現金買取センター

事故車、水没車、トラック、バンなど廃車のことなら、何でもお気軽にご相談ください。 経験豊富で親切・笑顔応対のオペレーターがお待ちしております。
「廃車って面倒くさそう」
「事故車でも買い取ってくれるのかな?」 「ローン残ってる場合は?」
まずは遠慮なくお電話でご相談を!


廃車に関するQ&A

廃車買取なら直接持込がお得です。
啓愛社の廃車買取りなら全国ネット。帰りの足も心配なし。最寄の駅までは無料送迎付きです。
啓愛社【廃車買取センター】は、全国の自社リサイクル工場で廃車を現金で引き取り、 リサイクルしています。

【部品の取り外し】

部品を取り外して返してほしいのですが.....

ご希望の部品は、取り外し返却いたしますが、ご希望内容によっては、有料の場合もありますので、
廃車お申し込み時に遠慮なくご相談ください......もっと読む

【車検証について】

車検証を紛失してしまいましたが、廃車できますか?

はい、可能です。ただ、紛失されたお客様の状況によって対応が変りますので、お問い合わせください。 基本的には、登録した陸運局で「現在登録証明書」を発行してもらい、 あとは通常通りの手続きとなります。

車検証に記載してある住所と、現在の住所が異なるのですが。

(自動車を登録した後、引越しなどで1回だけ住所が変わった場合は)「住民票」が必要になります。 引越しなどで2回以上住所が変わった場合は、住所移転の経緯がわかるように「戸籍の附表」 (本籍地の役所で取得)が必要となります。

他県ナンバーの車を、今の住所の近くの陸運局で廃車できますか?

はい。車の登録地の陸運局でも、住民票のある地区の陸運局でも、どちらでも可能です。

【所有者について】

所有者ではないのですが(所有者が亡くなってしまった、所有者と連絡が取れないなどの場合)、廃車はできますか?

はい、可能です。しかし、残債、車両の状態などにより手続きや必要な書類が若干異なります。お問合せください 。

所有者が、信販会社、ディーラーになっている場合は、廃車できますか?

できますが、ローン完済前の場合も、また、完済後も所有権解除手続が必要になります。
(ローンが完済している場合)
 ローンが完済している旨、廃車をする旨を信販会社・ディーラーに連絡して廃車手続きを行ってください。  所有権解除が行われると以下の書類が送られてきますので、それを、廃車時に一緒にご提出ください。
 ①所有者の委任状、②所有者の譲渡証明書 (書き方例)、③所有者の印鑑証明書
(ローンが完済していない場合)
ローン残債があっても抹消手続き自体はできますが 、ローンのみを引き続きお支払いして、車輌自体は解体し、 陸運局で抹消手続きをすることになります。お申込み時に、ローン残債があることをお知らせいただき、 信販会社・ディーラーへご連絡ください。

登録時と苗字が変わっているのですが、どうしたらいいですか?

本籍地の役所で「戸籍の抄本」または「謄本」をとって、お申し込み時にご提出ください。 転居を伴っている場合は、抄本(謄本)と戸籍の附票を合わせてとれば、住民票をとる必要はなくなります。

【自動車税、自動車重量税還付について】

Q: 自動車税を一部、未納ですが廃車できますか?

抹消手続き後、4月から廃車した月までの自動車税の請求書が自動車税事務所から送られてきます。 その時にお支払いください。

Q: 自動車重量税(国税)が還付されると聞きましたが・・

解体された自動車は、自動車リサイクル法上の電子マニフェストにより解体の通知が確認された場合に、 解体の届出と還付申請手続きをすることにより、車検の残り期間に相当する重量税が還付されることになりました。 ただし、車検の残期間が1ヶ月未満のとき、自動車を輸出したときは対象外となります。

【買取りについて】

買取っていただけるのですか?

年式・車種、お車の状況などにより、買取りの可否、金額などが異なります。お問い合わせください。

車のローンが残っている場合は、買取りできますか?

お車の車検証に記載してある所有者がご本人であれば手続き可能ですが、 ローン残債がある場合、残債のご清算後、所有権解除の手続きが必要となります。

改造車でも買い取ってもらえますか?

お問い合せください。

【営業時間、その他について】

休日しか時間がないのですが、持ち込みは可能ですか?

はい、土曜日及び祝日は営業しております。営業時間につきましてはお問い合わせ下さい。

車を持ち込んだ場合、帰りの足はどうしたらいいですか?

最寄の駅まで、無料で送迎させていただきます。
但し、一部有料となる地区もございます。詳しくはお問い合わせください。

解体証明書を発行してもらえますか?

必要に応じ発行いたします。解体証明書とは所有者の印鑑証明書が取れず、 陸運局での手続きを行えない場合等に利用するものです。古物商の許可を取った自動車解体業者が発行でき、 その会社の古物登録番号や、解体した車の型式、解体日等が記入された書類です。

【リサイクルについて】

自動車リサイクル法について

自動車リサイクル法とは、使用済み自動車から排出されるゴミを減らし、 資源を有効活用する循環型リサイクル社会を構築するために車のリサイクルについて自動車メーカー、関係業者、 (引取り業者・解体業者・破砕業者etc)、自動車の所有者の役割を定めた法律です。 所有者はリサイクル料金の支払いが義務となり、車は自動車リサイクル法の定める引き取り業者が 自治体登録業者に引き渡すことが必要になりました。

どのようにリサイクルされているか知りたい。

部品は日本で使うもの、海外で使うものに分別して再利用し、原材料(鉄、アルミ、銅など)も 分別して再資源化して使うこと、によりリサイクルしています。

部品の再利用は、具体的にはどう行われているのでしょうか?

部品の種類によってではありますが、品質テストを実施した後、多数在庫しております。 お客様よりご注文を頂いたときに、宅配にて発送しています。お問い合わせくださいませ。